オーシャンビートル
埼玉県さいたま市岩槻区笹久保1742
TEL 048-689-3328
email: info@oceanbeetle.com
OPEN: 9:30-18:30
OFFICAL HOMEPAGE RACE FRAME ENGINEERING BEETLE HELMET ONLINE SHOP
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5.28.2013
フランス人のジョージ
フランス人もショベルに乗るんだね。なんでも本国ではハーレーの旧車は高価らしい。聞いた話によると、車検(登録?)が難しいから、ドイツで登録してそれを陸送で運んだりするから高いらしい。イタリアやスペインもそうだとか。ヨーロッパの人は苦労しているね。
日本はアメリカやドイツと同じく、やはり車大国なんだなあ。車に関する規制は、これでも世界的にみたら甘いのかも。一応50年前のバイクも道路をこうして走れるわけだし。
5.25.2013
OCEAN BEETLE'S MECHANIC
現在オーシャンは二人のメカニックで修理やカスタムをしている。
おかげ様でカスタム依頼の車両や車検、修理などで工場はバイクで一杯。
カスタム待ちや修理待ちのお客様、今しばらくお待ちください。
メカニック:神田
メカニック:上村
おかげ様でカスタム依頼の車両や車検、修理などで工場はバイクで一杯。
カスタム待ちや修理待ちのお客様、今しばらくお待ちください。
メカニック:神田
メカニック:上村
5.19.2013
3.06.2013
RIDE DLMC
今日'74年のショベルを購入して頂いたお客さん。
アメリカに親子で旅行していた時に、チョッパーで走り去った外人が被っていたヘルメットが気になっていたらオーシャンのBeetle 500TXだったという面白いエピソードを聞かせてもらいました。
アメリカに親子で旅行していた時に、チョッパーで走り去った外人が被っていたヘルメットが気になっていたらオーシャンのBeetle 500TXだったという面白いエピソードを聞かせてもらいました。
ちなみに走り去った外人とはDLMCのメンバーのジェームス。
お客さんはジェームスと同じオレンジを気に入り、購入してくれました。
こんな事もあるんですねー。
そして今回『DOUCHE LaROUCHE』の商品が入荷する事になりました。
コーチジャケットのカラーはブラックとネイビー
文字の色はブラックは白文字、ネイビーはオレンジ文字となります。
値段は¥4000
パーカーはブラックのみ
バックプリントが2パターン選べます。
値段は¥3700
Tシャツは2パターンの3色。
『DOUCHE AND DESTROY』
ブラック/ホワイト ブラック/オレンジ ネイビー/ホワイト
『SUPPORT YOUR LOCAL』
ブラック/ホワイト ブラック/オレンジ ネイビー/ホワイト
値段は¥2700
気になる方は連絡ください。
2.21.2013
1.08.2013
Teppei Iwabuchi, the pist racer and his 1973 Triumph
There are only 4 guys above him in the world of Pist.
He can skate like penguin as well.
ピスト(自転車競技)の世界では、彼の上には4人しかいない。つまり世界で5位だ。
スケートも12歳からやっている。
そんな彼がトライアンフを選んだ。
「乗ってみたかったんですよ。」
3年後、いや2年後には、彼はバイクの世界でも存在感を出しているかもね。
11.08.2012
9.23.2012
Do you know Kouzou Nakao?
He is a crew of Oceanbeetle.
Kouzou builds bikes.
He is a DLMC member.
He loves to surf.
His arm is biggest and strongest around him.
He built this bike in 2009.
He built this bike in 2010.
He built this bike in 2011.
9.20.2012
サイクルゾンビーズ スコッティ
FROM ROLLER MAGAZINE BLOG
WNDRZ(ワンダラーズ)のヘルメットを気に入ってくれて買ってくれた。
バイザーなしで革ありでかぶるとこんな感じ。
チョッパーやボバーにはいい感じ。
9.07.2012
9.03.2012
イギリス ブリティッシュ ユナイテッドキングダム
ブラピがでている映画スナッチのあのテンポのよい感じ。
ロンドン。
生きてゆくにはタフでありつつ、ユーモアが必要。 イギリスはそんな国。
その町でバイカーとして暮らしているGreasy Kulture MagazineのGUYはどんな暮らしをしているのか。
やはり旅をすると、虫がくっついてくるらしい。
9.01.2012
8.12.2012
Steve☆Race Frame Engineering
オーストラリアのレースフレームエンジニアリングのスティーブとその仲間たち。 スティーブが持ってる37年ナックルが最高なんだけど、写真あったかな。 あった。
このナックル。なにが最高かって、 アクセルがふわっとやわらかく、指2本でまわせちゃう。 そのほかも、まったくぎくしゃくしているところがなくて、 「純正っていいな。」っと思ってしまう車両。 朝一で、空キックもせずに、ずどんとエンジンをかけてしまう。 オーストラリアでは、空キックとか暖気とかしないのかな。 それでも調子がいいからいいね。
7.21.2012
Diamond Bar Choppers
1960年代、70年代、80年代
当時のアメリカの暮らしは、それを知らないわれわれは想像するしかないけど、
それを体験してきた人からの話はいつも興味深い。
DiamondBar Choppersのオーナー。その時代をバイカーとして生きてきた1人。こういった人たちからは、実際の話はほとんど聞くことはできない。柔らかいものごしで「自分のことは教えてあげられるけど、他の仲間のことなどは俺は話す立場にない。」という。
それでも写真を何枚か見せてくれた。それがこの写真。
6.18.2012
Take smiles in GKM
6.14.2012
1200km!! Trip to Germany! GUY from Greasy Kulture Magazine
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